パートナー様の声
① アライアンス参加の背景
弊所の今後の事業方針を考えている最中に、SOKEI様DCを知りました。弊所の能力や雇用情勢を考え、このDCの方面で成長して行けないかと考え、参加させていただきました。
② 参加してよかった点
資料のあれが欲しい、これが欲しいにすぐ対応いただけること、知識をつけるための動画配信、ニュースレターが有難いです。
③ 今後の目標や展望
導入実績を増やしたい。そのためには認知と考えているので、アライアンスを活かして認知をより多く獲得したいです。
労働中央(社会保険労務士法人) / 代表社員 関 卓郎 先生
① アライアンス参加の背景
企業型DCを顧問先に提案するにあたり、制度の全体像や運用のポイントなど、実務に必要な知識をより正確に身につけたいと感じていました。
不確かな状態で提案することは避けたかったため、信頼できる専門家から直接学びながら理解を深められる環境を求めてアライアンスに参加しました。
② 参加してよかった点
企業型DCを“福利厚生の一つ”として扱うのではなく、「採用戦略」「エンゲージメント」「人的資本の開示」など、企業の成長ストーリーとどう結びつけるべきなのかという視点を持てるようになったことは、大きな収穫です。
また、専用Webサイトによって、社労士としての専門性や提供価値をわかりやすく提示できる環境が整い、顧問先に対して“企業型DCを扱う事務所としての姿勢”を示しやすくなった点も大きなメリットだと感じています。
③ 今後の目標や展望
企業型DCを、「導入するかしないか」ではなく、企業のステージや組織課題に合わせて最適化する“労務戦略ツール”として活用いただけるようにしていきたいと考えています。
特に、スタートアップや小規模企業でも“人的資本への投資”を実践できる仕組みづくりを支援し、「企業規模に関わらず、働く人が将来に安心を持てる仕組み」を広げていくことが目標です。
アライアンスによって得られる知見を活かし、制度導入にとどまらず、運用支援・従業員向けコミュニケーションまでサポートする体制を確立していきます。
社会保険労務士事務所Afro8(アフロ・エイト) / 代表 蜂谷 園江 先生
① アライアンス参加の背景
弊社既存サービスへの付加価値向上と、他社との差別化を図るための新たな武器を探しておりました。
企業型DCは社会的ニーズも高く、弊社の顧客層とも親和性が高いと考え、ビジネスパートナーとして参画いたしました。
② 参加してよかった点
アライアンスの確立されたスキームを活用することで、ゼロからノウハウを構築することなくスムーズに事業展開ができた点です。
既存商談のドアノックツールとしても有効ですし、本制度をきっかけに新たな顧客層との接点が生まれるなど、営業面でも良い相乗効果が出ています。
③ 今後の目標や展望
より多くの企業様へ制度を普及させ、導入実績を積み上げていくことです。
アライアンスパートナーとしての連携を深めながら、変化する社会情勢に合わせた最適なソリューションを迅速に提供できる体制を目指します。
株式会社アセット・イノベーション / 代表取締役 清原 稔之 様
① アライアンス参加の背景
弊所はまだ開業1年目です。開業直後に営業上のドアノックツールを探していたころ、セミナーの案内を、ある業者さまからメールで受け取りました。
それが、25年7月16日に開催された
「社労士必見!企業型確定拠出年金を活用した新ビジネスモデル~収益力と顧客満足を同時に高める令和の最強商品~」
というものでした。
まずはパートナーにならせていただいて、毎週水曜日朝の「企業型DCよろず相談室」に参加していましたところ、アライアンスへの参加者を募る、という告知がありましたので、営業力強化の観点から参加を決めました。
② 参加してよかった点
いわゆるSEO対策的には奈良市・生駒市で401Kなら弊所が上位にアップされているとのことです。そこで表示された後に問合せメールをいただけるようにするには、弊所の努力が必要であることはもちろんですが、SEO対策がすでになされていることは大きなアドバンテージだと感じています。
比較的規模の大きいお客さまへ2回目の提案に行く前に、1回目でヒアリングした当該企業の総務部長さまの関心事項をSOKEIグループのご担当に相談すると、それに見合った資料を作成していただくなど、手厚いサポート体制に感謝しています。
③ 今後の目標や展望
401Kを新規のお客さまの開拓に活かしたいと考えています。そうしてお付き合いの始まったお客さまの人事労務面の悩みに社労士事務所として対応していければと思っています。
いいじま労務監査テラス / 代表 飯島 健二 先生
① アライアンス参加の背景
顧問先から企業型DCの相談を受ける機会が増える中で、自社単独のノウハウだけでは、法改正や運用の細部まで踏み込んだ「付加価値の高い提案」に限界を感じていました。
特に、昨今の採用難において企業型DCは強力な武器になります。
地域密着で活動する弊所の強みを活かしつつ、全国レベルの高度なスキームと最新情報を活用することで、より質の高い支援を提供したいと考え、参加を決意しました。
② 参加してよかった点
最大のメリットは、専門的な疑問に対して即座に正確な回答をいただけるバックアップ体制です。
これにより、自信を持ってお客様へ提案できるようになりました。
また、アライアンスによる専用HPの活用で、弊所が「企業型DCの専門家」であるという認知が広まり、既存の顧問先だけでなく、
他士業の先生方からもお客様をご紹介いただける機会が劇的に増えたことは、大きな成果だと感じています。
③ 今後の目標や展望
専用HPを入り口として、まずは福岡・天神エリアでの企業型DC導入実績をさらに積み上げていきたいと考えています。
将来的には、企業型DCをきっかけに弊所を知っていただいた企業様に対し、採用支援から人事・労務全般のコンサルティングまで、
企業の成長を総合的に支えるパートナーとして、より深く貢献していくことが目標です。
社会保険労務士法人HRサポート / 代表 国島 洋介 先生
① アライアンス参加の背景
企業型確定拠出年金(企業型DC)を導入する企業が増えている中、アライアンスに参加することで、最新の情報や周辺知識を広く学ぶ環境があること。
令和7年度税制改正により、企業型DCの拠出限度額の引き上げが予定されるなど、政府としても重要な資産形成の手段として制度拡充を図っていること。
こういった背景の中、アライアンスに参加することは、企業をサポートする立場として必須であると考え、参加を決めました。
② 参加してよかった点
消費者物価指数が4年連続で約3%の上昇しており、将来不安が増えている環境にあります。
企業型DCは、物価上昇に対するリスクヘッジとして、非常に優秀な老後資産形成手段であると考えています。
顧問先に対する情報提供の1つとして、企業型DCをきっかけとして、さまざまな話題に波及するため、非常に役に立っています。
③ 今後の目標や展望
アライアンスに参加することで、企業に役立つ情報を日々学ぶことができます。
今後もアライアンスを通じて日々研鑽を積み、顧問先の発展のために精度の高い情報を発信し続けてまいります。
有馬誠治税理士事務所 / 代表 有馬 誠治 先生
① アライアンス参加の背景
企業型DCは現状はまだまだ導入率が低いのですが、今後法改正や企業様の採用力・定着力向上のために導入が進むと考えております。
アライアンス参加は色々な選択肢があった中で、情報発信や共有/理解の機会が多いこと、その実績とサポート体制が良い点があり、参加させていただきました。
② 参加してよかった点
お客様向けの資料が充実している点や、定期勉強会の参加により、お客様へご納得いただきやすい案内が出来るようになった点です。
③ 今後の目標や展望
既存の顧問先のご発展に合わせた提案、また新規においても企業様の有力な選択肢として、目標何件という設定はいたしておりませんが、これからの有望なツールかと思いますので、新たな顧客開拓につなげていきたいと思います。
社会保険労務士まつえだ経営人事労務コンサルティングオフィス / 代表 松枝 貴裕 先生